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『GALLIA』(大阪大学フランス語フランス文学会 会誌) 資料
2025年度 『GALLIA』第65号(付記, p. 136参照)
(『GALLIA』64号掲載論文3件)
・ロラン・シュジニ
「パスカル再読――『パンセ』における「配列」と聖書的レトリック――」(山上浩嗣訳)
・アンヌ・レジャン=シュジニ
「『プロヴァンシアル』と『パンセ』における説得の運動」(鈴木真太郎訳)
・アラン・カンチオン
「『パスカル – の – パンセ』校訂版の全面的刷新;どんな理由で?何を目指して?」(川上紘史訳)
(『GALLIA』65号掲載論文3件)
・イザベル・ド・ヴァンドゥーブル
「プルーストとヘンリー・ジェイムズ:感性の倫理と美学」(平光文乃訳)
・フレデリック・ケック
「クロード・レヴィ=ストロースと芸術 ―大阪大学講演会―2025年4月21日―」(平光文乃訳)
・アンドレ・ギュイヨー
「「作品=人生」から見た年代順――『ボードレール全集』における年代順編集の原則について」(田島義士訳)
(フランス語原文の掲載なし1件)
・シャルル・ヴァンサン
「民衆は意見をもつのか?――フランス革命以前における言語学的・修辞学的イマジネールに関する考察――」(山上浩嗣訳)
2024年度 『GALLIA』第64号:OUKAリンク
・ロラン・シュジニ先生講演録資料